通学Style

磨き上げられたこだわりの個別指導

最適な校舎規模 センターで一括管理

トーリン美術予備校の誇る高い現役合格率には様々な理由があります。意外と知られていないのが校舎の大きさ。私たちは生徒にとって最良な大きさは「すべての科の講師が生徒一人ひとりの顔を覚えている規模」であるという結論のもと、すべての校舎を小~中規模で運営しています。常に生徒に目が行き届きつつ、皆さんが適度な自由も感じられる容積が制作環境として最適であると考えます。

最適な校舎規模 センターで一括管理小・中規模校舎でじっくりと指導 コンクールやイベントで大人数も体験

通いやすい場所にある校舎で日々細やかな指導を受けながら自分の作品とじっくり向き合います。
そして定期的に行われるコンクールやイベント、特別講義では全校舎の講師、生徒が集まります。普段とは違う新鮮な意見を聞き、たくさんの作品の中で自分の制作したものを客観的に見ることができます。

参考作品や資料が豊富にあることが予備校には求められます。そこで、それら小~中規模の校舎はネットワークでつながれ、様々なデータがセンターで一括管理されています。数百点に上る優秀作品や資料などは学科や専攻ごとに整理され、どの校舎にいても同じように自由に閲覧することが可能となっています。

個別面談

トーリンでは個別面談を繰り返し行います。実技や学科の目標を定めることはもちろん、受験期に不安定になりがちなメンタル面でのアドバイスも心がけています。

個別面談

個別カリキュラム

生徒の数だけのファイルがあり、担当講師がそれぞれに合ったカリキュラムを熟考し作成しています。
高校や家庭の急な事情で来られなくなった場合、体調を崩して休んでしまった場合等、講師と相談して調整することも可能です。

個別カリキュラム

フォトレクチャー

講師による作品分析と改善指南をしていきます。作品をきちんと分析し、指導中の言葉を記録して次につなげること。この繰り返しが作品の上達と安定に結びつきます。同じ道を歩み、1つの作品を生み出す難しさを知っている講師だから、答えのない美術の海に明かりを示すことができます。

フォトレクチャー

トーリンでは今まで多様なイベントを開催してきました。
それは今だからキャッチできる色、形、空気、音を見つけて欲しいから、
そして志望校に合格するだけじゃなく
豊かな感性と輝く目を持ったアーティストに育って欲しいから。

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