選べる学びのスタイル

町田・川崎
町田校・川崎校は、私立美術大学進学に強く、昨年も現役合格率84.1%と堅調な結果でした。一般選抜から総合型・学校推薦型選抜、芸術系高校受験まで幅広く対応する総合美術予備校です。

日本橋ラボ
日本橋ラボではすべての科で完全個別カリキュラムで授業を行います。合格への結果に徹底的にこだわり、新たな空間として「ラボ」を設置しました。

@Room
日本初のネットによる美術指導、@Roomが生まれて21年。スマートフォンで受講可能になりました。総合型・学校推薦型の対策にも対応しております。

モバイル THE 美大学科
美大入試のために考え抜かれた無駄なく、質の高い学科講義。何度も視聴できるため、苦手を自信に変えられます。
磨き上げられた
こだわりの授業

個別面談
トーリン美術予備校では、個別面談を繰り返し行います。実技や学科の目標を定めることはもちろん、受験期に不安定になりがちなメンタル面でのアドバイスも心がけています。

個別ファイル
生徒の数だけのファイルがあり、担当講師がそれぞれ一人ひとりの状況を把握します。それぞれの志望校に合わせた授業を提供することがトーリンの基本姿勢です。

自己分析シート
各科ごとに自己分析シートが用意されています。合格に必要な項目を毎月講師と一緒に確かめながら、実技の習熟度を高めます。
美大入試のコツ!!
美術予備校では実技入試問題の大体の予測ができます。そこで、出題されそうな課題を年間通して行います。ですから試験会場で課題を読んだら過去の作品を思い出し、その作品を上手く出題内容に合わせるように変化させて制作します。試験会場でアイデアを1からひねり出すのはナンセンス。そのためにも何度も作品を見返し、頭の中にインプットしておく必要があります。入試に近づけば近づく程参作閲覧や授業レポートを見返すことが重要になってくるのです。




